「最初からお金のために動画を上げてません」
小松さんはこの投稿を引用し、泣き顔の絵文字を添え「『性換金』できてません」と反論。「映像制作には毎回コストがかかり カバーの大半は収益化もできないので 最初からお金のために動画を上げてません」とした。
「音楽を始めて半年でプロの世界に入る機会を頂いてしまい 音楽的な素養が足りないまま ここまで来てしまった私にとって YouTubeは今更ながら音楽修行の場となっています」という。
水着姿のMV動画を制作した理由については、「現在、企業の広告を制作するカメラマン/映像ディレクターを生業にしているため 自分自身を被写体にした映像にも世界観や視聴者に楽しんでもらえる遊び心は必要だと思っています」と説明。
「だからアニソンのカバーはコスプレもしますし 視聴者さんからリクエスト頂いたプリプリのカバーもコスプレ感覚で水着になりました」とした。