「守り勝つを目指してきて打撃戦になったら勝てない」の声
Xには「リリーフ陣の防御率が6.11じゃ勝てるもんも勝てんで」「ホームランウイングは、敵チームへの恩恵ばかり」「守り勝つを目指してきて打撃戦になったら勝てない」「テラスと言う最大の補弱」「中日の中継ぎは、立浪政権から勤続疲労かもですね」「中日は落合監督時代の守りの野球でよかったんちゃう?」「中継ぎ崩壊が改善する気配まったくなく、上がり目がないのがほんまヤバい」などの声が寄せられている。
井上一樹監督(54)は、2年連続で開幕から6カード勝ち越しなしとなった。
スポーツ紙の報道によると、井上監督は「仕掛けて点を取りに行くことができていない。それをもう一回やり直したい」などと語ったという。
ここで出た貴重な一発
— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) April 15, 2026
フェンス上部に当たり向こう側へ
モンテロが2ランホームラン
⚾️中日×広島#carp
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