「幼児には船代や宿泊費がかかりませんがそれ以外も私費です」
続く投稿では、幼児が同行した背景を、
「実家に住んでいる訳でもなく幼児を預ける先がないからです 仮に施設に預けるとしても多額の費用がかかります 慣れない環境で精神的ストレスもかかります 働く女性が子連れで職場に行くだけで批判される社会は間違っていると思います 幼児には船代や宿泊費がかかりませんがそれ以外も私費です」
とも明かした。幼児の母は秘書だと改めて説明し、「批判は私が受け付けます 子供を育てながら働く秘書を私は誇らしく思いますし、受け入れる環境をつくり続けたいという考えです」と考えを示している。
佐藤氏は7日にも「年始の北欧視察も 寄付金を騙し取って行った クラファンのお金で行った 税金で行った など、悪質なデマを流され続けています 何度でも言いますが『100%私費』です」と振り返り、「事実を歪めて『公金や寄付金を使って遊んでいることにしたい人達』がいるのも事実です」と指摘した。
都民の方はこの事実を知っておいてください。
— さとうさおり (@satosaori46) May 6, 2026
視察は
政策判断や行政監視に必要な公務です。
小笠原諸島は
国や都の重要政策が集中する地域であり
(離島医療、防衛、ごみ処分場、観光施策、環境保全、島しょ振興、、、)
これらを
現地を見ずに議論する方が無責任です。… https://t.co/XCXefijTqL