日本サッカー協会元会長・川淵三郎氏「かなり重体とお聞きしてから...」
また、日本サッカー協会元会長で現相談役の川淵三郎氏も同日、森氏との写真を公開している。
川淵氏は「かなり重体とお聞きしてから一年以上森元総理にお目にかかっていなかった。つい最近嬉しいことにお元気になられたので面会OKというお許しが出て今日虎ノ門の事務所にお伺いした」と明かし、「思い出話が山ほどあり、また来年森元総理から受け継いだトップリーグ連携機構会長退任のご了解も得た。お元気でよかった」とつづっていた。
写真では、椅子に座る森氏の隣に、中腰になった川淵氏が寄り添い、肩を組んで笑顔を見せていた。
【森喜朗元総理と】
— 川松真一朗/衆議院議員【東京23区(町田市)選挙区】変えよう日本! (@kawamatsushin16) September 17, 2026
御年89歳。お元気でした。頭脳明晰。ユーモアも含めて。
実際に衆議院議員に当選してからお電話は頂いていたのですが、中々タイミングが合わず、ようやく面会の時間を頂きました。… pic.twitter.com/4Hdd1Dc6Vj
かなり重体とお聞きしてから一年以上森元総理にお目にかかっていなかった。つい最近嬉しいことにお元気になられたので面会OKというお許しが出て今日虎ノ門の事務所にお伺いした。思い出話が山ほどあり、また来年森元総理から受け継いだトップリーグ連携機構会長退任のご了解も得た。お元気でよかった。
— 川淵三郎(日本トップリーグ連携機構会長) (@jtl_President) September 17, 2026
— 川淵三郎(日本トップリーグ連携機構会長) (@jtl_President) September 17, 2026