J-CASTニュースのあゆみ

J-CASTニュースのあゆみ

初月67万PV、たった3人の編集部から始まったJ-CASTニュース成長の軌跡

2006年 7月 ネットの日刊雑誌「J-CASTニュース」創刊。
英語版中国語版も同時リリース。
ライブドア」に当初からニュースを配信。
初月は67万PV。記者と編集長あわせて3人体制でのスタート。
当初からニュースにはコメント欄を設置していた。
8月 2か月目には月間220万PVに。
ブログ等で紹介され、主にネット上のクチコミで広がる。
9月
10月 インフォシーク」にニュース配信開始。
11月
12月 新コーナー「テレビウォッチ」開設。
BIGLOBE」にニュース配信開始。
月間500万PVを超える。
2007年 1月 エキサイト」にニュース配信開始。
「cybozu.net」にニュース配信開始。(現在停止)
2月
3月 @nifty」にニュース配信開始。
4月 仮想空間「セカンドライフ」に支社を開設(現在社員は不在)
5月
6月   月間1000万PVを超える。
7月 J-CASTニュース1周年 編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース1周年
モバイルサイト「J-CASTモバイル」スタート。
8月
9月
10月 Yahoo!」にニュース配信開始。
11月 新コーナー「モノウォッチ」開設。
12月 モバゲーTOWN」(現「mobage」)にニュース配信開始。
2008年 1月 米調査会社のコムスコア(comScore)の調査で、1月の日本語サイト閲覧者数増加ランキング一位と発表される。 月間3000万PVを超える。
2月
3月 「gooモバイル」にニュース配信開始(現在停止)
4月 「プチゲーフレンズ」にニュース配信開始(現在停止)
5月 2007年Movable Type(MT)コンテストで「ビジネスサイト優秀賞」を受賞
6月 J-CASTニュースの人気コラム「横澤彪のチャンネルGメン69+1」を東洋経済新報社が書籍化
7月 J-CASTニュース2周年 編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース2周年
8月 読めるモ」にニュース配信開始 日本インターネット報道協会が設立され、発足時からメンバーとして参加。
9月
10月 新コーナー「会社ウォッチ」開設。
TOKYO FMの新番組「Blue Ocean」に情報提供開始。(現在停止)
11月 「ヒトカラ」にニュース配信開始(現在停止)
デコガール」にニュース配信開始
12月 J-CAST動画チャンネル」を「オフィシャルチャンネル Powered by Yahoo!動画」内に開設。
日本がよくわかる「日本の姿」Web版をオープン。(日鉄技術情報センター著)
2009年 1月 「夕刊フジ」への記事提供開始。
2月 教えて!goo」に、会社ウォッチ「悩み相談拾い読み」掲載開始。
初めて国立大学の入試問題に記事が引用される。
3月 MSN」にニュース配信開始。 月間4000万PVを超える。
4月 コアラのマーチの天気予報」開始。
GREE」にニュース配信開始。
5月 メールマガジン配信開始。
6月
7月 J-CASTニュース3周年。 編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース3周年
8月 J-CASTニュース公式twitterによる選挙の生中継を初めて実施。
9月
10月 サイトデザインリニューアル実施。
11月 So-net」にニュース配信開始。
12月 ニュースショップ」OPEN
2010年 1月
2月 企業向けブログサービス「J-CASTブログ」(Jブロ)開始。
J-CASTニュース成長の内側を書いた文春新書「ネットの炎上力」出版。
3月 オフィシャルiPhoneアプリをリリース。無料ニュースカテゴリで1位に。 月間5000万PVを超える。
4月
5月
6月 J-CASTモバイル」がドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアで公式サイト化。
7月 J-CASTニュース4周年。 編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース4周年
8月
9月 ユーストリームで情報番組「J-CAST THE FRIDAY」配信開始。
特設ページ「スカイツリーウォッチ」OPEN。
10月
11月 ニコニコニュース」にニュース配信開始。
Slownet」の時事川柳サークルと提携。(現在停止)
12月 複数サイト横断でチェック可能な共同購入クーポンページ「本日のクーポン」追加。
姉妹サイト「東京バーゲンマニア」創刊。
2011年 1月
2月
3月 震災特設ページ「がんばろう日本」開設。 月間7000万PVを超える。月間訪問者数800万人超へ。
4月
5月
6月 J-CAST THE FRIDAY」ニコニコ生放送でも配信開始。キーワード早分かりコーナーをリリース
7月 J-CASTニュース5周年。
OCNショッピング」にニュース配信開始。
今では編集部も16人体制に。
編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース5周年
編集長からのご挨拶
2006年
7月
ネットの日刊雑誌「J-CASTニュース」創刊。
英語版、中国語版も同時リリース。
「ライブドア」にニュース配信開始。
初月は67万PV。記者と編集長あわせて3人体制でのスタート。
当初からニュースにはコメント欄を設置していた。
8月
2か月目には月間220万PVに。
ブログ等で紹介され、主にネット上のクチコミで広がる。
10月
「インフォシーク」にニュース配信開始。
12月
新コーナー「テレビウォッチ」スタート。
「BIGLOBE」にニュース配信開始。
月間500万PVを超える。
2007年
1月
「エキサイト」にニュース配信開始。
「cybozu.net」にニュース配信開始。(現在停止)
3月
「@nifty」にニュース配信開始。
4月
仮想空間「セカンドライフ」に支社を開設(現在社員は不在)
6月
月間1000万PVを超える。
7月
J-CASTニュース1周年
編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース1周年
モバイルサイト「J-CASTモバイル」スタート。
10月
「Yahoo!」にニュース配信開始。
11月
「Yahoo!」にニュース配信開始。
12月
新コーナー「モノウォッチ」開設。
2008年
1月
米調査会社のコムスコア(comScore)の調査で、1月の日本語サイト閲覧者数増加ランキング一位と発表される。
月間3000万PVを超える。
3月
「gooモバイル」にニュース配信開始(現在停止)
4月
「プチゲーフレンズ」にニュース配信開始(現在停止)
5月
2007年Movable Type(MT)コンテストで「ビジネスサイト優秀賞」を受賞
6月
J-CASTニュースの人気コラム「横澤彪のチャンネルGメン69+1」を東洋経済新報社が書籍化
7月
J-CASTニュース2周年
編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース2周年
8月
「読めるモ」にニュース配信開始
日本インターネット報道協会が設立され、発足時からメンバーとして参加。
10月
新コーナー「会社ウォッチ」開設。
TOKYO FMの新番組「Blue Ocean」に情報提供開始。(現在停止)
11月
「ヒトカラ」にニュース配信開始(現在停止)
「デコガール」にニュース配信開始
12月
「J-CAST動画チャンネル」を「オフィシャルチャンネル Powered by Yahoo!動画」内に開設。
日本がよくわかる「日本の姿」Web版をオープン。(日鉄技術情報センター著)
2009年
1月
「夕刊フジ」への記事提供開始。
2月
「教えて!goo」に、会社ウォッチ「悩み相談拾い読み」掲載開始。
初めて国立大学の入試問題に記事が引用される。
3月
「MSN」にニュース配信開始。
月間4000万PVを超える。
4月
「コアラのマーチの天気予報」開始。
「GREE」にニュース配信開始。
5月
メールマガジン配信開始。
7月
J-CASTニュース3周年。
編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース3周年
8月
J-CASTニュース公式twitterによる選挙の生中継を初めて実施。
10月
サイトデザインリニューアル実施。
11月
「So-net」にニュース配信開始。
12月
「ニュースショップ」OPEN
2010年
2月
企業向けブログサービス「J-CASTブロ」(Jブロ)開始。
J-CASTニュース成長の内側を書いた文春新書「ネットの炎上力」出版。
3月
オフィシャルiPhoneアプリをリリース。無料ニュースカテゴリで1位に。
月間5000万PVを超える。
6月
「J-CASTモバイル」がドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアで公式サイト化。
7月
J-CASTニュース4周年。
編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース4周年
9月
ユーストリームで情報番組「J-CAST THE FRIDAY」配信開始。
特設ページ「スカイツリーウォッチ」OPEN。
11月
「ニコニコニュース」にニュース配信開始。
「Slownet」の時事川柳サークルと提携。(現在停止)
12月
複数サイト横断でチェック可能な共同購入クーポンページ「本日のクーポン」追加。
姉妹サイト「東京バーゲンマニア」創刊。
2011年
3月
震災特設ページ「がんばろう日本」開設。
月間7000万PVを超える。月間訪問者数800万人超へ。
6月
「J-CAST THE FRIDAY」ニコニコ生放送でも配信開始。
7月
J-CASTニュース5周年。
「OCNショッピング」にニュース配信開始。
今では編集部も16人体制に。編集長(発行人)からの手紙 J-CASTニュース5周年
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