2020年 9月 22日 (火)

自虐的「クリスマス残業」 「夜景の一部となり全力でカップルを楽しませる!」

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   12月といえば「クリスマス」という一大イベントがある。しかし2014年はイブの24日が水曜日、25日が木曜日とド平日。年末のかきいれ時ということもあり、ちょうど忙しい時期というビジネスパーソンは多いだろう。

   ここ数年は「社畜が働いているオフィスの明かりがクリスマスの夜景の一部となっている」という自虐ネタが定番になっているが、今年はどうやら「リア充」の人々も「クリスマス残業」に嘆いているようだ。

社畜サンタによる「クリスマス残業」プレゼント

今年も夜景の一部になるとするか...
今年も夜景の一部になるとするか...

   ツイッターを眺めていると、クリスマスについてこんな悲鳴が相次いでいる。

「今年のクリスマスは中止になりました しかも社畜上司サンタのサビ残業と言うプレゼント付きwwwwwwww」
「クリスマス残業...良いのさ、予定なんて無いもの(泣)」
「僕には残業っていう恋人がいるのでクリスマスは寂しくありません」

   中には「クリスマスはカップルの為に沢山残業して夜景の一部になりまする」「クリスマスは深夜まで残業することでビル街の夜景の一部となりカップルを楽しませることに全力を尽くしたい」と、「リア充」への奉仕精神にあふれる書き込みもある。

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