2018年 7月 21日 (土)

人間の「器」は大きくできる 今からでも遅くない「65の工夫」

印刷

   『器の大きい人、器の小さい人』(中谷彰宏、ぱる出版)。2015年2月5日発売。1300円(税別)。著者は、大人気シリーズ『面接の達人』などで知られる。「中谷塾」を主宰し、全国でセミナー活動などを行っている。出版社サイトによると、

「器の大きい人は、カッコいい。器の大きい人は、慕われる。器の大きい人には、人が集まってくる。(略)本書は、器の大きい人の振る舞いがわかる65のシチュエーションを紹介する」

   サブタイトルには、「その境界線は、咄嗟のときに『気の利いたひと言』が言えること」とある。著者が教える「器を大きくする65の工夫」とは。


   この本に対するあなたの「読みたい度」は、どれくらいですか?記事下の「1クリック投票」からご参加ください。コメントもお待ちしています。リンク先の出版社サイトもご覧ください。

『器の大きい人、器の小さい人』
『器の大きい人、器の小さい人』
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中