2018年 9月 22日 (土)

逆境力と希望力の鍛え方

印刷

   『なぜ、一流の人は不安でも強気でいられるのか?』(久世浩司、SB Creative)。2015年5月30日、出版。1300円(税別)。副題は「希望をつくる実践版『レジリエンス・トレーニング』」。著者は、ポジティブ サイコロジー スクール代表。著書に『親子で育てる折れない心』など。出版社サイトによると、

「変化が激しく 不安定、不確実な時代を生き抜くヒントは 『希望力』にあった!」
「(略)本書では、心の強い人が持っているこの3つの強み 『レジリエンス』(逆境に負けない力)、『ウェイパワー』(不安定な状況でも見通しを立てる力)、『ウィルパワー』(困難があっても最後までやり遂げる意志の力)の実践トレーニングを16の事例とともに紹介します」

   これらの力は「誰でも鍛えることができる」。その鍛え方とは。

 

   この本に対するあなたの「読みたい度」は、どれくらいですか?記事下の「1クリック投票」からご参加ください。コメントもお待ちしています。リンク先の出版社サイトもご覧ください。

『なぜ、一流の人は不安でも強気でいられるのか?』
『なぜ、一流の人は不安でも強気でいられるのか?』
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【9月28日開催】中小企業の役員・総務担当者はマスト! 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中