2018年 8月 15日 (水)

「数字で説明」にビビらない 「絶対必要」な考えの組み立て方

印刷

   『それちょっと、数字で説明してくれる?と言われて困らない できる人のデータ・統計術』(柏木吉基、SB Creative)。2015年7月、発売。著者は、データ&ストーリー代表。日立製作所や日産自動車を経て独立。「カルロス・ゴーンをはじめとする日産の経営幹部もうなづく提案をした実績あり」。出版社サイトによると、

「初めて『数字』と『ロジカルシンキング』を組み合わせ、データ分析をする前に絶対必要となる考えの組み立て方を中心に紹介する本です。課題定義から解決策まで、主人公の洋平と一緒に、一連の流れを追いながら、ゆっくり解説していきますので、分析手法だけにとどまらない『考え方』を知ることができます」

   この本に対するあなたの「読みたい度」は、どれくらいですか?記事下の「1クリック投票」からご参加ください。コメントもお待ちしています。リンク先の出版社サイトもご覧ください。

『それちょっと、数字で説明してくれる?と言われて困らない できる人のデータ・統計術』
『それちょっと、数字で説明してくれる?と言われて困らない できる人のデータ・統計術』
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【限定30名】スマホでわかるGDPR入門セミナー~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中