起業に成功する人が知っているコト 「ハードル」の本質を見抜く

印刷

   『起業1年目の教科書』(今井孝、かんき出版)。「1年目から無理なく年収1000万円稼ぐ」との副題も。2015年6月、発売。著者は、大手IT企業で新規事業を成功させ、独立後に始めたセミナーでは「9年連続で毎回300人以上が参加」しているという。出版社サイトによると、

「成功する人は『起業に大きなチャレンジが必要ない』ことを知っています。多くの人が感じるハードルは、自分が生み出した幻想にすぎません。それが分かった人から次々と成功して行きます(略)」

   この本に対するあなたの「読みたい度」は、どれくらいですか?記事下の「1クリック投票」からご参加ください。リンク先の出版社サイトもご覧ください。

『起業1年目の教科書』
『起業1年目の教科書』
  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中