2021年 7月 26日 (月)

まさか「人間関係」とは言えず 退職理由、本心は伏せるもの?

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「親戚を何人も殺めてきました」

   回答者からは、

「退職理由は祖母の介護が当たり障りがないでしょう」
「介護のほうがはやめにやめられそうだね。介護に1票」
「実際に主人が転勤になった(新幹線を使う距離です)ので辞めますと言って辞めた事がありますので、結婚の方が良いと思います」
「介護でもかまわないけど、いろいろ突っ込まれた時にそれなりに説得力ある説明できないと詰むよ。彼の転勤ならば、行先さえ用意しておけば後は彼に聞いてみないとよく解りませんで通せる」

と、どちらのチョイスにも「アリ」とする意見が寄せられている。

「彼の方にするなら『彼についていく』ではなくて『婚約者についていく』にした方がいいと思います」
「後者の理由の場合は『結婚(またはその準備)のため』と言い切るのがよいように思います。『転勤する結婚予定の彼についていく』より印象がよいでしょう」

と、より説得力が増しそうな具体的アドバイスも。

   中には、こんな苦い実体験を報告する人もいる。

「親戚を、何人も、病気にしたり殺したりしてきました。その後たまたま同僚に会い、『まだお元気ですか?』と問われ、誰を病気にした時だったけ? と対応に苦慮したことがあります。お気をつけて」

   様々な意見を受け、投稿者は結婚を理由に選ぶことにしたようだ。

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