コンテンポラリープランニングセンター(CPCenter)(東京都渋谷区)が運営する名古屋駅のカフェ「ALIBRARYCAFE&BOOKS(アライブラリーカフェ&ブックス)」(名古屋市)は2017年10月18日、ドリンクパフェの「ワッフルコーンボンボンスムージー」を発売した。新鮮なフルーツを山盛りに「ワッフルコーンボンボンスムージー」は、同社が東京・有楽町などで展開するカフェ「カフェ&ブックスビブリオテーク」のヒット商品「コットンキャンディーボンボンスムージー」をアレンジしたスイーツだ。自家製の冷たいスムージーに生クリームとコンフィチュールをたっぷりとかけ、バニラアイスに新鮮なフルーツを山盛りにした。フルーツの上には、ワッフルコーンのトッピングも付いている。見た目も中身もボリューム満点の1品で、撮影した写真はインスタグラムなどのSNSでシェアされること間違いなし。味は、ストロベリーとバナナキャラメルの2種だ。生クリームやバニラアイスの優しい甘さと、フルーツのすっきりとした酸味が絶妙なバランスで絡み合う。価格は、「ストロベリー」が1700円で、「バナナキャラメル」が1500円(各税込)。
記事に戻る