2018年 5月 25日 (金)

小室哲哉「KEIKO一般病棟に移った。みんなのおかげ」

印刷

   音楽プロデューサーの小室哲哉が11月10日(2011年)のツイッターで、妻で歌手のKEIKOが一般病棟に移ったことを報告した。

   KEIKOは10月24日に自宅で倒れ、くも膜下出血と診断され集中治療室(ICU)に入院していた。

「皆さんのおかげで、ゆっくり、ゆっくりではありますが、回復に向かっている気がします。これからがどんどん努力しなきゃいけない瞬間が増えるでしょう。またお知らせします、ありがとう。」
今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中