2019年 2月 16日 (土)

ベルギー戦は日本中が釘付け 瞬間最高視聴率42・6%、占拠率は驚異の87.8%!

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   3日未明(2018年7月)にNHK総合で放送されたサッカーW杯の決勝トーナメント1回戦、日本対ベルギー戦の平均視聴率が30.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。

   瞬間最高視聴率は、後半ロスタイムにベルギーにカウンターから逆転ゴールを決められたシーン(午前4時51分)の42.6%だった。占拠率(シェア=その番組の視聴率が放送全体の視聴率に占める割合)は87.8%と、平日未明の番組としては驚異の数字を叩き出した。史上初の8強入りがかかった一戦だけに、日本中が釘付けになった形だ。(テレビウォッチ編集部)

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