2019年 10月 23日 (水)

朝ドラ「まんぷく」のダラダラ感が半端ない! 「いっそ壇蜜をヒロインに!」視聴者が怒る3つの理由

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   NHK連続テレビ小説「まんぷく」は4日(2019年2月)の週から、萬平(長谷川博己)が即席メンの制作を始めてから3週目に入った。

   しかし、即席メンの試行錯誤がダラダラと続くばかりか、物語の中心がすっかり次姉克子(松下奈緒)の香田家のゴタゴタに移ってしまい、視聴者のイライラ感は沸点に達している。ネット上ではこんな怒りの声が殺到している。

ラーメン作りが文字どおり「伸びきっちゃった」

   まずは、ラーメン作りが文字どおり「伸びきってふやけてしまった」ことだ。

   「また進まない週になりそう。ドラマ全体が小さくなった気がする。泉大津の塩づくりの頃は野外ロケが多く、セットも凝っていて、ちょっとした映画を見てる感じが良かったが、ここ最近は停滞」

   

   「もう即席ラーメンができようができなくてもどうでもよくなった。メリハリなし、話が主軸から離れ、そこの話もつまらん。次期4月からに期待します」

   「もはや萬平のラーメン作りはどうでもええ。この男、根本的に絶望的にアホや」

   そして、何よりもイラつかせるのが、ヒロイン福子(安藤サクラ)をはじめとする女性陣に魅力がなく、男性陣をディスってばかりいることだ。

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