2019年 11月 18日 (月)

「モーニングショー」玉川徹サン 吉田羊似の整形外科女医と同棲!文春砲直撃に「足のイボ取りに行ったのがきっかけ」

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   テレビ朝日系の朝のワイドショー「モーニングショー」の、何ものにも忖度なしが人気のレギュラーコメンテーター玉川徹(テレビ朝日報道部記者)が、「週刊文春」(11月14日号)に「40代美人女医『同棲』と20代OL"パパ活"?」とスクープ撮された。「毒舌コメンテーターの知られざるニヤケ顔」なんてからかわれている。

   お相手の女医は、大学病院の付属施設とクリニックを掛け持ちする吉田羊似の美容外科医だそうだ。知人は「シミ取りのスペシャリストで、本人もとっても綺麗な肌の持ち主。四十代とは思えばいほど若く見える人です。美人というよりはキュートなタイプ」という。

   玉川の自宅から女医がクリニックに出勤したり、食事し二人で帰宅するなど、一緒に住んでいるようだ。玉川が「モーニングショー」の仕事が終わった後、神奈川・佐島マリーナまでドライブして、一緒にランチしているところも目撃されていた。

   週刊文春に直撃された玉川は、「もう1年・・・には満たないかあ」と付き合っていることを認め、結婚については「それ、いま微妙なところですから。わかるでしょう」と、結婚したそうでもある。

   付き合うようになったきっかけは何なのか。「病院ですよ。足のイボを取りに行って・・・」と、玉川には珍しく照れて語っている。

   玉川はほかにも、パパ活(デートしておカネを受け取る)している20代の女性ともたまに会ったりしているが、こちらは「メシ友で男女の関係はない」と否定している。

けさの番組でも羽鳥の「見ましたよ」に「すみません」

   当然ながら、けさ7日(2019年11月)の「モーニングショー」ではいじられた。肌の乾燥対策の特集で、皮膚科の女性医師がゲストで登場すると、司会の羽鳥慎一が「玉川さんも、肌には非常に敏感です」と突っ込んだ。

   玉川は「僕がやってるという感じでもなんですけどね」とシドロモドロになりながらもかわそうとしたが、さらに「(記事)見ましたよ」と追い打ちをかけられ、「はい、すみません」

   真っ赤になって頭を下げた。隣のコメンテーターの高木美保(タレント)は終始大笑いだった。(テレビウォッチ編集部)

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