店舗の半数をオレンジ色の高齢者向けに ローソン

2007/1/ 9 18:30

ローソンが現在約8,400ある店舗の半数にあたる約4,000店を高齢者と地域性を意識した店舗に改装すると、朝日新聞が2007年1月9日付で報じた。ローソンの広報担当者はJ-CASTニュースに「生鮮食品を充実させたり、しょうゆやみそなど地域性の高い商品を並べたりすることで、地元に密着した商品を揃え、『若者のコンビニ』から『シニアにやさしいコンビニ』へ展開していきたい」と説明した。改装は08年2月末までに約1,000店で行い、3~5年をかけて4,000店に拡大する予定だ。これにともない従来の店と区別するために、看板の色を青からオレンジに変更する。

がんばろう日本
がんばろう日本
がんばろう日本 詳しくはこちら

今旬ワード

スポンサードリンク

他の言語

J-CAST会員サービス

注目情報

木下先生と取り組む、自分快適化

「健診健診って、ありゃ医者の営業」と思っていません?コレ読んでみて。

ミニッツシンキング

東京スカイツリー
5月22日オープン!

スカイツリー情報満載の「スカイツリーウォッチ」!建築時の裏話なども。

ブログ'

季節を問わない「土鍋」

料理のジャンルを問わない、独自の発熱体構造で高い熱伝で、手早く美味しく料理を作る「Declare土鍋」

ブログ'

おすすめワード

【スポンサードリンク】

関連サイト

東京バーゲンマニア

セール、クーポンから新商品情報まで、その日に使える掘り出しもの情報満載!

東京バーゲンマニア
このページのトップへ