|
翻訳 
中文
1月の新設住宅着工戸数5.7%減 減少には歯止め? 国土交通省が2008年2月29日に発表した1月の新設住宅着工戸数(概要)は持ち家、貸家、分譲住宅ともに落ち込み、前年同月比5.7%減の8万6971戸と7か月連続で減少した。耐震偽装の再発防止を狙いに改正した建築基準法が施行された翌月(07年7月)以降2ケタの大幅減が続いていたが、1月は1ケタ台に踏みとどまった。
関連記事 |
注目記事
ads by Overture
▼アクセスランキング |





▼コメントランキング
毎日新聞がネット書き込みに「法的措置」 騒動拡大、2ちゃんねるで「祭り」
「私のこころはすごく悲しいです」 ブログ炎上に高樹沙耶が綴る
「ながら音楽」は危険がいっぱい 交通事故、ひったくりにわいせつ事件…
手取り34.5万円大阪府職員 民間より恵まれているのか
たばこ1000円で本当に増収? 最大1.9兆円の税収減説も
税金でチューナー支給の必要あるのか 総務省の地デジ推進策めぐり議論
「被害者の会」週明けにも再抗議 朝日「死に神」報道に批判とまらず
公取処分受けたヤマダ電機 釈明文わずか2行でいいのか
コンビニ弁当大苦戦中 この7年間で利用が約半分
ニコニコ動画「MAD」も削除 「他に何を見るんだ」と不満の声