柳原可奈子、最近「すべり」気味

印刷

   ショップ店員や女子高生のコントで人気のお笑い芸人、柳原可奈子さんが2008年4月23日に更新したブログで、「すべり症」であることを明かした。人気絶頂の柳原さんに、一体、何があったのか。

「腰痛が酷く、腰の下に枕を入れて寝る、というビッチみたいな睡眠法をとっていたので、整体に通い始めました」

    診断を受けると、

「せんせぇいわく『柳原さんは腰の湾曲がひどいので、すべり症の心配がありますね』」

   と、聞きなれない病名だ。

   すべり症とは、正式には腰椎すべり症で、腰椎の位置がずれたものを言う。

   一方、芸人である柳原さんにとって、「すべる」とはネタが受けず笑いを取れないことを示し、縁起でもない言葉だ。「職業柄、気を遣っていただきたいものです。」

「その後も何度か『ここそんなに痛いですか!? あぁー柳原さんすべり気味ですね』と。 寝てるだけなのに。 しかも気味って。すべってるならまだしも。」

   「KY」ドクターとのやり取りは、新ネタにしてはどうだろうか。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中