三浦元社長の妻、調査不十分なら遺体受け取り拒否も

印刷

   ロス銃撃事件(1981年)で米当局に逮捕された、容疑者の三浦和義・元会社社長(61)=日本では無罪確定=がロス市警の独房で自殺したことについて、三浦元社長の代理人の弘中惇一郎弁護士が08年10月13日に会見し、「三浦さんの家族は自殺であること自体まだ納得していない」と述べた。弘中弁護士によれば、三浦元社長の妻は、死因について調査が十分になされない場合、遺体の受け取りを拒否する意向を示したという。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中