西松建設の国沢前社長逮捕 東京地検、外為法違反容疑で

印刷

   東京地検特捜部は2009年1月20日、準大手ゼネコン西松建設(東京都港区)の前社長、国沢幹雄容疑者(70)を外為法違反容疑で逮捕した。国沢前社長は海外での裏金づくりの舞台となった海外事業部を統括。裏金の使途にも深く関与していたという疑いが強まったため。裏金は過去10年間で少なくとも約10億円に上っていたことが分かっている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中