列車が無人で8.5キロ走行  三重・JR名松線

印刷

   三重県津市のJR名松線の家城(いえき)駅で、2009年4月19日22時15分ごろ、運転士が列車の運転台を離れたところ、無人で列車が動き出した。JR東海で調査したところ、列車は同駅から東へ約8.5キロ離れた地点で発見された。けが人はなかった。ブレーキのかけ方が不十分だったことが原因とみられる。同線では、06年8月にも同様の事故が起こっている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中