殺害された千葉大生のカード 別事件逮捕の男が使用認める供述

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   千葉県松戸市で千葉大4年の荻野友花里さん(21)が殺害され、マンションが放火された事件で、別の強盗強姦未遂の疑いで千葉県警に逮捕された40代の無職の男が、荻野さんのキャッシュカードを使って現金を引き出したと供述していると、新聞各紙が2009年11月30日報じた。

   千葉大生の事件では、JR松戸駅近くのATMで現金を引き出す男の手配画像が公開されていた。他のいくつかの強盗事件などで採取された遺留物と男のDNAが一致しているといい、県警は複数の事件に関与した疑いがあるとみて調べている。

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