3Dテレビ「すぐ買いたい」5.5% みずほ情報総研調べ

印刷

   みずほ情報総研は2010年4月20日、3Dテレビに関するアンケートの結果をウェブサイトで公表した。有効回答者数は1000人。

   3Dテレビの購入意欲について、「発売されれば、すぐにでも購入したい」「買い替え等のタイミングに関係なく、条件が整えば購入したい」という「能動的な購入意欲者」は5.5%にとどまった。「買い替え等のタイミングであれば、条件次第で購入したい」との「受動的な購入意欲者」は37.2%だった。購入する意向や興味が最も旺盛なのは50代で49.5%、逆に最も低いのは20代の32.5%となった。

   購入条件について、「能動的意欲者」の中で最も回答の多かったものは「3D対応番組放送の充実」(68.8%)だったのに対して、「受動的意欲者は」は「通常のテレビとの価格差の縮小」(79.0%)となり、価格差に敏感になっていることが分かった。

   アンケート調査は、2月26日~3月1日に実施された。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中