民主党・細野副幹事長 首相の進退「最終的には自身が判断」

印刷

   民主党の細野豪志副幹事長が2010年5月30日、NHK「日曜討論」に出演した。普天間基地移設問題をめぐって、党内からも鳩山首相に自発的な辞任を求める声が出ていることを問われると、細野氏は「沖縄問題について一定の決定を出したのだから、これを前に進められるのは誰なのか。総理なのか、そうでないのか。最終的には総理に判断していただくしかない」と話した。

   そのうえで、7月に控える参院選前に体制を変える可能性があるかについては、「選挙前に表紙をかえて何事もなかったかのように戦うことは、政党としてあるべき姿ではない。混乱がある度に代表を変えて国民のみなさんに『新しいですよ』(とアピールするのは)誠実ではない」とした。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中