2.5億円退職金は5800万円に 府民共済、減額を発表

印刷

   大阪府民共済生活協同組合(大阪市)が松本一鶯(いちおう)前理事長へ支給していた退職金約2億5000万円が、約5800万円に減額されることになった。2010年9月14日、同組合の瀬戸川徹理事長が会見で発表した。30日の総代会議決を経て正式決定する。

   松本前理事長への退職金を巡っては、その高額さに加えて、総代会議決を経ずに支給を決めていたことに批判の声が上がっていた。前理事長は全額を一旦返還しており、減額について組合側と合意したという。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中