携帯放送の新会社にソフトバンクも出資

印刷

   NTTドコモなどが2012年春に開始を予定している携帯端末向け新放送のインフラ会社に、ソフトバンクも出資を検討していることがわかった。2010年9月17日、複数のメディアが伝えた。

   携帯端末向けの放送の準備を手がけるマルチメディア放送の二木治成社長は16日、日本経済新聞の取材に対し、ソフトバンクとKDDIにもインフラ運営会社に出資をお願いすることを考えたい、との発言をしていた。マルチメディア放送に聞くと、具体的な話はこれからになるという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中