「1000万倍」を10万倍に訂正 2号機放射性物質めぐり東電

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   当初、通常の原子炉の水の約1000万倍の濃度だと発表していた福島第1原発2号機の水たまりの放射性物質について、東京電力は10万倍に訂正した。2011年3月27日夜の訂正の後、28日未明に再訂正があった。放射性物質の種類を間違えて分析した可能性が高いという。

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