2011年の中古車販売4%減、11年連続で減少

印刷

   中古車の販売台数が11年連続で減少した。日本自動車販売協会連合会(自販連)が2012年1月17日に発表した2011年の中古車登録台数(軽自動車除く)は、前年比4.0%減の377万4015台でとなった。1978年の統計開始以来、過去最低を更新した。

   東日本大震災後に新車販売が低迷し、市場に出回る中古車が減ったことが影響した。ただ、震災による津波で廃車になった自動車が多かった岩手県、宮城県、福島県の被災3県では、生活の足として自動車が必要なため、新車より安価な中古車が売れ、プラスになった。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中