イラン発表は「完全に捏造」鳩山氏が反論会見

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   鳩山由紀夫元首相がイランのアフマディネジャド大統領と会談した際に国際原子力機関(IAEA)を批判する発言をしたとイラン大統領府が発表したことを受け、鳩山氏は2012年4月9日、「完全に捏造で大変遺憾」などと反論した。鳩山氏のイラン訪問をめぐっては、玄葉光一郎外相や藤村修官房長官などが相次いで不快感を示しているが、鳩山氏は「政府の考える線を逸脱する発言はしていない」などと釈明している。

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