アナリスト「アップルが自前の通信会社設立」と予測

印刷

   米アップルの次のステップは、新型テレビの開発ではなく自前の通信会社を設立してモバイルサービスを直接提供すること――。米テクノロジー系オンラインメディア、BGRがモバイル業界のベテランアナリストの見方として2012年5月1日に報じた。

   記事によるとアップルは、アイフォーン(iPhone)やiPadといった同社のモバイル機器向けの無線通信サービスの開始を予定しているという。「iTunes」ユーザーの2億5000万人分のクレジットカード情報も有しており、2006年にはネットワーク構築の特許申請も済ませていることから、アナリストは、アップルがAT&Tやベライゾンワイヤレスのような通信会社を設立すると予測した模様だ。ただ、これがどこまで実現性があるかは微妙だ

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中