三菱東京UFJ、約560万人分の顧客情報紛失 誤廃棄か

印刷

   三菱東京UFJ銀行は2012年11月13日、約560万人分の顧客情報を紛失したことを発表した。

   今回紛失したのは、合併前の旧UFJ銀行、旧三和銀行、旧東海銀行の240支店で1995年7月から2005年6月の間に取引があった顧客の名前や口座番号を記録した小さなフィルムで、誤って廃棄した可能性が高い。ID、パスワード情報などは含まれていなかった。外部に情報が流出した可能性は極めて低いという。

   フィルム内の情報を見るには専用の読み取り機が必要で、08年12月分の発行を最後にこのフィルムは廃止されている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中