年末ジャンボ、1億円以上8本が未換金のまま 支払期日迫る

印刷

   1等と前後賞合わせて史上最高額の6億円が当たる「年末ジャンボ宝くじ」(1枚300円)の販売が2012年11月26日から全国で始まったが、昨年の年末ジャンボ宝くじの1等(2億円)を含む、1億円以上の当たりくじ8本が未換金のままであることがわかった。

   支払期限は13年1月4日で、あと1か月余りに迫っている。

   当せん金の時効は1年。1年を過ぎると、当せん金を受け取れなくなる。みずほ銀行宝くじ部によると、「宝くじを購入したけれど、当せん番号を確認せずにしまっておいた」「少額の当せんだから、そのうち受け取ろうと思っていた」として、気づいたときには1年が過ぎてしまうケースが多くみられるという。

   「いま一度、手元の宝くじ番号を確認して」と呼びかけている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中