衆院選挙が公示 立候補者約1500人

印刷

   第46回衆院選挙が2012年12月4日、公示された。16日の投開票を目指し、選挙戦は12日間。政権維持を狙う民主党、政権奪還を目指す自民・公明両党の対決だけでなく、日本維新の会や日本未来の党など「第三極」の動向にも注目が集まる。

   立候補予定者は、過去最多の12党に加え、諸派、無所属を合計すると、09年の前回(1374人)以上の約1500人となる見通し。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中