衆院選挙が公示 立候補者約1500人

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   第46回衆院選挙が2012年12月4日、公示された。16日の投開票を目指し、選挙戦は12日間。政権維持を狙う民主党、政権奪還を目指す自民・公明両党の対決だけでなく、日本維新の会や日本未来の党など「第三極」の動向にも注目が集まる。

   立候補予定者は、過去最多の12党に加え、諸派、無所属を合計すると、09年の前回(1374人)以上の約1500人となる見通し。

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