日本未来の党、「生活」と分党を正式発表

印刷

   日本未来の党の嘉田由紀子代表が2012年12月28日夜会見し、小沢一郎氏を中心とする「生活の党」(森裕子代表)と分党することを正式に発表した。発表された共同声明によると、両党は「今後とも手を携えていく」といい、分党の経緯については「お互いの違いを強みとして活かすことで、国民の期待に応えたい」とした。

   森氏は、

「新たな政治団体として活動されたいとのことだったため、大変残念だが、そういうことになった」

と述べ、分党は嘉田氏が提案したことを明らかにした。会見には、小沢一郎氏も同席した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中