北斗晶、ひざ治療のため入院 ブログで公表「心配しないで下さい」

印刷

   元プロレスラーの北斗晶さん(45)が2013年2月12日、ブログで「右膝後十字靭帯損傷」「右膝前十字靭帯損傷」の治療のため、休業すると公表した。7日に東京スポーツが報じた内容を認めた格好だ。

   右膝の靭帯が切れているため、左脚から靭帯を移植して、再建手術を2月中におこなう。入院は1~2か月になる予定で、復帰までは3か月ほどとの診断が出ている。

   休業期間は蓋を開けてみないとわからないが、「(報道されていたような)1年間の休業と言うことはないです」という。

   現在は30分歩くのがやっとという状態で、「このままでは50歳になる頃には歩けなくなる」と診断されたため、「覚悟を決めた」。ただ、11日にあった夫・佐々木健介さんの復帰戦に水を指すことを避けるため、公表を遅らせたという。

   ファンには「スポーツ選手には多い怪我ですので、心配しないで下さい」と呼びかけている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中