東海テレビ、昼ドラ「過激性表現」で役員ら処分

印刷

   東海テレビ(名古屋市)は2013年3月4日、同局制作の昼のドラマ「幸せの時間」の性表現が過激だったとして放送倫理・番組向上機構(BPO)の「放送と青少年に関する委員会」が再発防止を求める談話を出したことを受け、役員ら4人を処分した。処分は3月4日付。処分内容は取締役が役員報酬10%カット1か月、制作局次長とゼネラルプロデューサーが減給、プロデューサーが厳重注意。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中