JR東海が10円落とした「のぞみ」車両を丸ごと交換

印刷

   東海道新幹線で、車掌が運転台の操作レバーの隙間に10円硬貨を落とし見つからなくなったため、乗客を車両から降ろし、1編成丸ごと別の車両に移動させて16分遅れで出発するというトラブルが2013年3月12日にあった。これにより乗客約1100人に影響した。

   トラブルがあった車両は、広島発東京行き「のぞみ120号」で、東京駅に到着する直前の午後2時頃に、車掌が最後尾の運転席で車内精算用の財布から10円硬貨を1枚落とした。硬貨は車でいうアクセルにあたるレバーの隙間に落ちた。JR東海は関係機器類への影響を考え、博多行き「のぞみ39号」として折り返す予定のこの車両を使うのをやめ、別の車両に変更した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中