GWの旅行者が過去最高、中国は18%減

印刷

   JTBは、2013年4月25日から5月5日のゴールデンウィーク旅行動向調査を13年4月4日に発表した。それによれば、1泊以上の旅行に出かける人は前年同期比0.8%増の2279万6000人で、1969年の調査以来最高になるという。

   国内旅行は同1%増の2223万人で東京スカイツリーや、東京ディズニーリゾートなどに訪れる人が多い。海外旅行はハワイやシンガポールに訪れる人が増えたが、全体では同5%減の56万6000人で、中国旅行者は同18.8%減、韓国旅行者は8.1%減となっている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中