「世界一長く収監されている」袴田死刑囚がギネス認定

印刷

   1966年に静岡・清水市(現静岡市清水区)で発生した強盗殺人放火事件「袴田事件」の袴田巌死刑囚(77)が「世界で最も長く収監されている死刑囚」として、ギネス世界記録に認定されていることが、2013年4月9日までにわかった。

   ギネスの公式サイトによると、1審の静岡地裁で死刑判決を受けた1968年9月から2010年1月までの42年間収監されていることが認定の対象となった。袴田死刑囚は現在も東京拘置所に収監されている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中