ボンバル機でエンジン火災 けが人なし

印刷

   大分空港発大阪(伊丹)空港行きの日本航空(JAL)2362便(ボンバルディアCRJ200型)で、2013年5月6日12時15分頃、伊丹空港着陸後に誘導路を走行中、右エンジンでの火災発生を知らせる警告表示が出た。消火装置を作動させた後に乗客を降ろし、乗客52人と乗員3人にけがはなかった。運輸安全委員会は事故につながるおそれのある「重大インシデント」に該当すると認定。航空事故調査官を現地に派遣して原因を調べている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中