「過去認めなければ明日はない」韓国大統領、米議会で演説

印刷

   韓国の朴槿恵大統領は2013年5月8日、米国上下両院合同会議で演説を行い、北東アジア地域での歴史認識をめぐる摩擦について「過去を誠実に認めなければ明日はない」と論じた。名指しこそ避けたものの、日本を批判した形だ。

   朴大統領は7日のオバマ大統領との会談でも「日本は正しい歴史認識を持つべき」と言及している。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中