不倫騒動矢口に芸能人が一転「同情」と「擁護」 和田アキ子、西川史子、テリー伊藤、…

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   2013年5月30日に俳優・中村昌也さん(27)との離婚を発表した矢口真里さん(30)の不倫騒動について、芸能界のご意見番・和田アキ子さん(63)がモノ申した。

   矢口さんを巡っては、まだ騒動について公の場で言及していないため、会見を開いて自分の言葉で話すべきだ、という意見が出つつある。

   これに、「会見は微妙でしょ~、どう?」と熱っぽく反論した。

「本当に連れ込んだの?」「本当なのこれ?」

   6月2日放送の「アッコ におまかせ!」(TBS系)では、東京スポーツの種井記者が今回の騒動を巡って「イメージダウンは深刻、年収5000万クラスだったのが大幅に減り、慰謝料やCMクライアントから違約金を含めると損害は1億円にのぼる」と試算。「(今回の騒動について)まだ公の場に出てきて説明していないので早くどっかに出てきてほしい」と話した。

   アッコさんはこれに対して「でも微妙じゃんでてきて」と「反論」した。

   スタジオでは矢口さんは番組に出てアッコさんに怒られてほしいとの声がでていたが、アッコは「なんで怒るのよ、私関係ないもん」とつれない反応。しまいには「本当に連れ込んだの?」「本当なのこれ?」と疑問まで呈していた。

   その上で、会見が「微妙」という理由を、会見の様子の小芝居を打って説明した。

「じゃあ出てきたとすっか、出てきて『あなた不倫しました ね?』『はい』って言える?『すいません、すべて私の責任です』って。『夫婦の寝室に入れましたね、若い役者を?』『申し訳ございませ ん』いう?『あなた不倫しましたね』『いいえしてません!』『寝室入れたでしょ』『いいえいれてません!』いう?それでもOK?」

   かぶりをふりながら熱っぽく話す様子に、勝俣州和さん(48)も「めっちゃはしゃい でますね」とやや驚いた様子だ。

   「体調不良って言うから それはちょっと身体は元気じゃないと・・・言えることも言えなかったりするし。身体は本当にはやく治してほしいですね」と話題を締めたが、批判的なコメントはほとんどなかった。

   なお、矢口さんは同番組 の準レギュラーで、「やぐっちゃん」などと呼ばれていたが、この日は一貫して「矢口真里さん」「矢口さん」と呼ばれていた。

西川史子も擁護「10代の頃からいろいろ押さえつけられてた面があって・・・」

   矢口さんをめぐっては、 インターネット上では批判が噴出し、レギュラー番組の降板も噂されているが、芸能人の間では比較的寛容な見方もある ようだ。

   同日放送のサンデージャ ポン(TBS系)では西川史子さん(42)が「10代の頃からいろいろお仕事してていろいろ押さえつけられてた面があって、多分今それ が爆発したんでしょうね」と心情を慮り、テリー伊藤さん(63)は「こっからもうがんばってほしい」「(サンジャポに)出てきてほしいよね謹慎終わって帰ってきたときにね」と早くも復帰について言及していた。

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