モナ・リザの照明が東芝製LED照明に

印刷

   仏ルーヴル美術館に展示されている名画「モナ・リザ」などの照明として、東芝製のLED照明が採用され、2013年6月4日(現地時間)に点灯セレモニーが開催された。

   東芝では2010年からルーヴル美術館とパートナーシップ契約を締結、館内照明のLED化を進めてきた。今回の新照明では、濃淡の再現や自然光に近づける工夫のほか、紫外線・青色光を最小限に抑え、絵画の劣化を防ぐことにも努めている。モナ・リザのほか、「公邸ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠」などが展示される「赤の間」にも同時に東芝製照明が設置された。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中