相手国に「良くない印象」 日中ともに初めて9割超え

印刷

   非営利団体「言論NPO」が2013年8月5日に発表した日中世論調査の結果によると、日本人で中国に対して「良くない印象」を持っていると回答した人の割合は前年比5.3ポイント増の90.1%で、同様に中国人が日本にとって「良くない印象」を持っている人も同29ポイント増の92.8%と両国とも初めて9割を超えた。尖閣諸島をめぐる対立が影を落としているとみられる。

   調査は日本では6月21日から7月12日にかけて、中国では6月9日から7月8日にかけて行われた。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中