生産人口8000万人割れ、老年人口は3000万人超

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   2013年3月末時点での日本人人口は1億2639万3679人(外国人を合わせると1億2837万3879人)となり、4年連続の減少となった。総務省が2013年8月28日、住民基本台帳を元にまとめた。このうち、労働力に相当する15~64歳の「生産年齢人口」は人口の62.47%に当たる7895万7764人で、1994年の調査開始以降初めて8000万人を割り込んだ。一方、老年人口(65歳以上)は3083万4268人で全体の24.40%を占めた。

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