徳洲会公選法違反事件、徳田議員が辞職願提出

印刷

   徳洲会グループの公職選挙法違反事件で親族らが逮捕・起訴され、自民党を2013年11月に離党した徳田毅衆議院議員は14年2月24日、伊吹文明衆院議長あてに議員辞職願を提出した。

   徳田議員は提出後に記者会見を開き、「これ以上私が衆議院議員の立場にとどまるのは、国政のためにも、私の地元である鹿児島市谷山、指宿、奄美のためにもならないという判断から、本日辞職をする決意をさせていただきました」と語った。

   辞職願は衆院本会議で取り扱われ、14年3月15日までに許可されれば、衆院鹿児島2区の補選が4月27日に行われる。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中