ザッケローニ監督、退任表明 「責任はすべて私にある」

印刷

   サッカーワールドカップブラジル大会で日本代表の1次リーグ敗戦が決まり、アルベルト・ザッケローニ監督(61)は2014年6月25日、イトゥで会見を行い、「責任はすべて私にある。私はこの代表を離れなければいけない」と監督退任の意向を示した。

   ザッケローニ監督は2010年に就任。11年のアジアカップでは優勝したが、ワールドカップでは2敗1分けのグループ最下位に終わった。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中