朝日新聞社、社内PCのウイルス感染を発表

印刷

   朝日新聞社は2015年1月16日、社内のパソコン17台がコンピューターウイルスに感染し、一部情報が流出したと発表した。朝日新聞は17日付朝刊紙面でも、情報流出について報じ、高田覚・取締役広報担当のコメントを掲載している。

   1月9日に社内パソコンが社外サーバーと不審な通信をしていると判明し、13日に遮断した。同社は不正アクセスの可能性もあるとみている。流出したのは電子メールや文書の一部で、新聞読者やデジタル版の顧客に関する情報流出は、現在までに確認されていないとしている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中