「彼との出会い」SNSきっかけ、女子高生らの5人に1人占める

印刷

   女子高生・女子大生の5人に1人が、彼氏と「SNS」で出会っている――そんな調査結果が2015年1月14日発表された。

   フリュー(東京・渋谷区)の「GIRLS'TREND研究所」が明らかにしたもので、これによると現在の交際相手との「出会いの場」として、LINEやツイッターなどのSNSを挙げた人が20.7%に上り、学校(56.5%)に次いで2番目に多かった。

   この結果は18日の「サンデージャポン」(TBS系)でも紹介され、スタジオの驚きを呼んでいた。出演していた医師・タレントの西川史子さんは、「私の時代は合コンだったけど......」とつぶやき、時代の変遷に感慨深げだった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中